2007年10月31日
元気か−?
「元気か−?」
先日乳飲した友達に
アオリイカの写メ付き爆弾
送信・・・。
その前に携帯持っているわけねぇ〜か?
「来た!」
受信!
友「でけぇ。」
「暇だ〜」
のへ「大丈夫?」
友達「大丈夫だよ〜」
のへ「釣り辞める?」
友達「!?今年は無理だけど、来年からバリバリやるよ〜!そして、28日退院だぁ〜!」
のへ「退院?」
「っつうか、その前に携帯はやばいだろ〜。」
o(^-^)o
のメールのやり取りから
数日が経過。
「あんまりたいした事ないのかな?」
「本人から怪我の状況聞くより見に行った方がいいべぇ。」
っつう事で
「釣り雑誌」
片手に見舞いに行った。
病院内の売店で飲み物を調達したら
自分に話しかけるMENが!
友達「○○○○さん!」
のへ「えっ!?歩いてるじゃん!?大丈夫?」
友達「心配かけてスイマセン!」
のへ「肩とかって三箇所骨折してるんじゃなかっなの?」
友達「してないよ〜!背骨は三箇所圧迫骨折してるけど・・・。」
のへ「マジ?それでも歩けるの?」
友達「ん!」
のへ「鉄人だなぁ!」
っつう感じで話しは事故当日の状況へとすすんだっす!
早朝6時某漁港テトラ帯に到着。
テトラ先端へ移動したい為テトラに誰かがくくり付けたであろう
「命綱」
と言う名のロープを使い下に降りようとした際
「ブチブチッッ!」
っとロープが切れ
「あっっつ!」
と思った瞬間
頭から転落
途中、背中を強打し回転しながら5〜6メーター落下し
テトラの穴に座る様に着地した。
奇跡的に頭は打っていない。
意識はあるものの
全身が痺れて動けない。
でもしばらくすると痺れはなくなりその代わり激痛が全身を襲う。
でも自力ではい上がり
車に戻る事ができた。
折れたロッド、ウェア類をしまい込み
自宅へ車を運転し帰ろうとするが
激痛により運転する事ができず
妻に連絡すると同時に近くのコンビニから
119番通報実施し付近の病院に搬送されるが
専門医がおらず某国立病院に搬送されたとの事だった・・・。
友達は次にこんな事を言い出した。
「ライジャケ自動膨張式?」
「確かに頭打ってはないけども、背中強打して海に落ちていたら死んでたよ!」
「自分のライジャケ手動式だから紐さえ引く事が出来なかったよ!」
「自動式買うよ!」
と生々しく体験を語ってくれました。
それから奥さんもおられましたので
色んな意味も含め謝罪しました。m(__)m
今後また一緒に釣りに行きたいからねぇ。
終わり
PS
友達の今回の事故により当blog投稿記事を自粛させて頂きました。
m(__)m
自分自身も更なる安全意識のレベルアップを図りたいと思っております。
今後とも「のへ」をよろしくお願いいたします。
m(__)m
2007年10月20日
我、友思う。
肋骨骨折。
左肩骨折。
背骨圧迫骨折。
・・・。
大丈夫か−?
何故あんな危ないテトラにのぼったんだよ−!
「危険だから無理するなよ」ってお互い言ってたのによ−!
とにかく心配だよ−。
顔見たいよ−。
でもさ−
奥さんとかに申し訳なくて−。
「釣り」教えたのも俺だし−。
休みに引っ張り出してるのも自分だ!
どの「顔」ぶら下げていけばいいかわからなくて
情けないけど−。
謝りたい。
そして今すぐ会いたい−。
終
2007年10月19日
イカす秋。
10月15日(月)
中汐
「やべぇ!寝坊だぁっ!!!!」
したばって津軽もさんびぐなったねぇ。
岩木山のてっぺんもわんちが白くなったもの〜っ
(津軽弁:随分と津軽も寒くなったものですね!岩木山の頂上が少し白くなりましたからねぇ。)
ってなぐらい朝布団から出るのが辛くなりましたねさっ!
(^_^)
鬼嫁「釣りに行くならやる事やってから行け〜」
(^O^)/
みたいな事前日に言われておりましたので、朝早く起床し
娘を幼稚園に送り出し
物置に
「BBQセット」
その他諸々をしまい込みいざ「烏賊」釣りへ・・・。
(こう言う時の仕事の効率すばらしいねっ!!何故なんだか・・・。)
その前に今日平日ですけど仕事は?
釣給休暇とりやんした。
(☆_☆)
迷った末、車をやっぱ「西方面」へ走らせる。
今回の狙いはズバリ!
「シャロー」
をメインでランガンしていこうというプラン。
もちろんここ二、三日気温水温が下がってきているのでただの
「シャロー」
はプランには入れてない。あくまでも
近くに「ディープ」がある
「シャロー」狙いっす。
(^O^)/
最初に着いたポイントは
観光地「S」周辺。
うねりが多少あったものの
比較的浅い「シャロー」のウイードに居た
子イカ(13〜14)を二杯Getし移動。
(風強くなり寒かった)
「K漁港」到着。
こちらも「シャロー」ありの「ディープ」ありのポイントを探すと
勿論ありました。(^O^)/
ダートマックス数投で抱いてきました。
「15」
一杯掛けた所で無反応!
移動しようかなと思ったその時
自分に近づいてくる
「シャクラー」
有り
シャクラー
「○○さんですよね?」
のへ
「おっ!!○○さんじゃないですか?」
ってなかんじで再会を喜び烏賊情報を交わした。
シャクラーさんはディープから結構釣り上げ
餌木5本グッパイし少々凹んでおられました。
(┬┬_┬┬)
シャクラーさんとコラボ釣行を約束し帰って行った。
その後も自分は粘りますが烏賊とのコンタクトはとれませんでした。
(ここは今度じっくり・・・。)
更に西へ
「S漁港」に到着。
ここは
この間から自分の中では十分にデカイ烏賊が釣れた所。
そう!シャローとディープがある所。
しかもベイトフィッシュが沸き上がるぐらい群がってるっす!
いつもの様に
海煙から放たれた
「ダートマックス」は
弾丸のように空気抵抗を交わし
「ひしゅっっっっっ!」
狙ったスポットへ一直線!!
「チャボッッ。」
決まった・・・。
フォール・・・・。
1・2・3
「ダァッー!」
は違うべっ!猪木だべっ!
m(__)m
4・・・着底。
Geso−Xがピタリと止まる−。
「シャッシャッシャッ!」
海煙のハードなブランク設計により
シャクった瞬間に
「キュキュット!」
なわけあるか!?
洗剤か?
m(__)m
餌木が瞬間移動しているぐらいの切れ味を出している。
「シャッ!」
「シャッ!シャッ!」
「ノフッッ!!!!」
「キタッ!」
ドラク「ジーーーーッ!」
「デカイ・・・引くっ・・・重い・・・。」
烏賊「ブシュ〜ブヒ〜」
「よっこらSHO!」
(クレーンの操縦も上手くなったものだっ!)
(._.)
「どれどれ!」
「!」
「18」
「嬉しい!1センチ記録更新!」
(☆_☆)
\^o^/
それから調子ぶっこいた
「のへ」は
「I漁港」へ移動。
先攻シャクラーは防波堤先端灯台周辺をやっているが釣り上げている様子はない。
「何故ここやらないの?」
って感じのシャローを打つ!
「ノスッ!」
p(^^)q
「きましたっ!狙い通り!」
上げてみると
「16」
またもや自己満足サイズでやんした。
今回の釣行、読みが的中!数は5杯でしたがサイズが良かった!
(^_^)
夕日をバックに気持ちよく帰宅出来ました。
娘「お帰りなしゃ〜い」
のへ「烏賊釣ってきたよ〜」
娘「また烏賊?」
のへ「凹」
終。
添付画像
「♪イカはまだ〜18だから〜♪」

2007年10月17日
だからだよ・・・。
「亀田家族、全然反省してないね!」と怒ってる
「のへ」
です。(−_−メ)
♪そんなの関係〜ねぇ〜♪
m(__)m
10月14日
今日は久しぶりに
「バス釣り」
に行って来た♪
でも家族サービスをしなければいけないので午前中だけの短〜いバス釣りだっ!
場所はいつも行きつけの
「名無し池」
到着すると・・・。
池の様子が
「変」
水がほとんどなく、ウイードで水面が覆われてる?!ような感じ・・・。
いつもジグをぶち込むアウトレット?も水深50センチもない・・・。
水質も強風の影響もありカフェオレ状態。
案の定、ラバジねじ込むも反応無し。
その後池全体を回ってみたが
「減水」
「ウイード」で
ストラクチャー丸見えっ!
(┬┬_┬┬)
ならば沖のディープ?にラバジ他キャストするもこれまた反応無し。
それでも遠投〜。
無反応・・・。
「まさかこんな状況になっていたとは・・・。」
「最近烏賊ばっかしに行ってたし・・・。」
「状況つかめてなかったし・・・。」
「だからだょ〜。」
「釣れないのは・・・。」
(┬┬_┬┬)
終
PS
心配事。このまま減水状態で冬になったらどうするの??
死んでしまう・・・。
今年こちらの池かなり全体的に水、少なすぎる。
なぜだ?水不足の関係?
添付画像
「お疲れ様」

2007年10月16日
「兄弟釣」
「♪俺と〜兄貴のよ〜っでっかい〜揺り篭さぁ〜っ♪」
10月13日朝。
「天気いど〜ぉっ!」
(津軽弁:天気いいよ〜)
って義理の弟に起こされ、いざ出動。
(前の日曇りと雨だった!?)
何処へって?f^_^;
以前から弟に「エギング」に連れて行って欲しいと言ってたので前々から義理の弟は準備していたのだ!
二人を乗せた軽WAGONは一路西へ
だが、行けば行くほど
「強風ダダ荒れ。」
義弟
「風ちぇぇ〜え〜なぁ!」
のへ「ん・・・。」
とりあえず波風しのげる
「S漁港」
に到着。
「風無し。波無し。」
o(^-^o)(o^-^)o
漁師さんに挨拶をして車を停め(基本よね!気持ちよく釣りするために!)
二人テクテク湾内防波堤へ。
若干寒いのでジャンパーを着て、握り飯を持って、クーラー持ってと準備万端。
先端に到着し、早速義弟が初めてと言う事でレクチャー開始。
一連の動作を大まかではあるが伝授できた!?のかな!?
釣行開始約1時間が経過・・・。
「エギマル」を操る姿が様になってきた!
自分はいつもの
「ダートマックス」を
フルキャスト!
「ピシュ〜!!!」
「ちゃぽ〜ん!」
「フォール!」
「着底!」
「ジャーク!ジャーク!」
「フォール・・・。」
「!」
「ノスッ!!!!!!!」
「!」
「きたぁぁぁっっっ!!」
ドラグ
「ジリリリッ・・・」
烏賊
「プシュゥ〜プシュゥ〜」
ドラグ
「ジージーッ。」
義弟「でけぇ・・・。」
墨を吐かないよう静かにクレーンを操作する。
のへ「この前と同じぐらいかな?」
義弟「初めて見だ〜デケェし、綺麗だなぁ。」
のへ「どれどれ計ってみるべっ!」
「17」
のへ「ヤッタゼ!?」
義弟「旨そう・・・。」
(☆_☆)
のへ「とりあえず、釣れたからいいか?・・・。」
その後二杯追加し帰路につきやんした。
義理の弟よ!烏賊釣らせてあげれなくてごめんなぁ。
でも釣りに付き合ってくれて有難う。
また行こーな!
「弟」
として・・・。
終
添付画像
「S漁港出身の17才」

2007年10月11日
レスラーか?!
皆さん見ましたか?
さっきのボクシング!?
(-.-;)
途中まではそれなりにいい試合運びでチャンピオンがリードしていた-。
なによ?あれ?最終ラウンドの?
亀田の減点された!
技?
負けてたから技出したんかい?
ボクサーである前に
「18」
がでちゃったね〜。
中身は子供だったよ!
チャンピオン!あんたは流石だね!
下積みも長かったし、苦労して「チャンピオン」になった!!
どうしても防衛して欲しかった!!
自分全然ボクシングに詳しくないし、程遠い
「ボデー」
もしてるけど、亀田には、簡単にチャンピオンの
「座」を
渡して欲しくなかった!
よかった!よかった!
判定だったが
「勝って」よかったよ!
泣きながらよろこんだよ!
これからも頑張れよ〜。
終わり
PS
あれからknobを再度削り直し、もっと小さく、なりやんした。
添付画像
「比較」

2007年10月11日
【のへCustom】ノブ改

愛機エメラルダス2506の
「エギングWoodknob」
余りにもデカ過ぎるので
小さく削っちゃいましたら
knobの重さでハンドル自然に回転しにくくなり、knob叩いて巻いた時?余りブレナクなりましたね。
RodのコルクGripとのMatchingバッチシでしょ!?
「生木」むきだしなので手に馴染みますね!
これ「のへCustom!」
これからもCustomした商品を紹介しますよ〜
おわり。
PS
ブリハンあまりにも重い為知り合いに譲りました。
添付画像
「ミニマム」
2007年10月10日
「烏賊のへStyle?」


「ピシュッッピシュッ!」
愛竿「海煙」
で舞い踊る−。
餌木「EGILEE DARTMAX」
「シュッシュッシュッ!」
「海煙」からパワーをもらったエギは
右に左に
水を切り裂き
機敏にそして鋭角にダートを繰り広げ
水中でDOGWALKしている。
他にはない豊富なカラーと
特有なHEAD形状とアイポジションと海煙のハイパワーブランクスからこの素晴らしい
「異次元かつ衝撃なダートアクション」が
生まれていると言っても過言ではない。
まだまだ使い込んではないが
「海煙Limited」に
「DARTMAX」を
相棒にした
いかでの「のへStyle」が今期確立できればいいなぁ!と思ってます。
バス釣りでの
「のへStyle」
は自分の中で?!確立しつつあるんだが(本当か?)・・・。
おわり
添付画像
「ええ仕事。」
「相棒と添い寝。」
2007年10月08日
自己ベスト更新!

皆さん最近の釣果はいかがですか?
「そんなの関係ねぇ。」
の「のへ」です。
m(__)m
鬼嫁「今日も予定ないから釣り行っていいよ!」
のへ「う゛〜ん」
(二日酔いでグルグル。)
10月6日土曜日
結局スタートは昨日と同じ「S」周辺。
(二日もかよ!)
天候も同じ。
「神様が味方してるぅ」って感じだなぁ。
数杯根っこからブチ抜いたあと、ドライブも兼ねて
F地区のポイント数ヵ所を巡察したが、シャクラーが一杯いるため元の場所に舞い戻って見ると
見慣れた車が止まっているではないか!
ユキ氏だっ!
ユキ氏も自分の派手な
「クロックス」に気付き
エンペラ?!を動かし近づいてきました。
5、6杯!?ぐらい釣り上げた旨教えて
5時納竿にしました。
「ブーン」
胸張るだけ張って低い鼻高々に家に帰って
家族注目の中
運動会の玉入れの玉を数えるように
家族全員「1、2、3、4、5、6、7・・・」
家族全員「8」
娘「パパっすげぇ。」
のへ(☆_☆)
終
添付画像
「烏賊刺し前」
2007年10月08日
自己ベスト!


「別に・・・。」
の「のへ」です。
m(__)m
10月五日金曜日
有給休暇を取り、アオリ烏賊のエギングに行ってきました。
場所は観光名所の「S」周辺。
風なし、ピーカンの秋晴れのいい天気。
昼頃から3時頃までの間で
「六杯。」
自己最高記録。
(経験少ない者ですので勘忍です。)
しかもその中に
胴長17センチも一杯混じる記念すべき釣行となった。
自然に感謝してイートしました。
PS
結構強い引き楽しませて頂きました。
関西方面のデカ烏賊の引きどんなだろう?
添付画像
「絞め前の17」
「絞め後の17」
2007年10月07日
ドラフト一位。

高いけど
皆様の推薦で
「よつあみGesoーX」
を購入しました。
m(__)m
もちろんラインで1番高い買い物になりましたよ〜。
これから頼りにしていますよ!
o(^-^)o
期待していますよ。
(^O^)/
ってな訳で、早速使用して来ましたがLINETrouble無し!!
LINEに「張」があるのかな?
カイドに糸絡みしないし、カイドに擦る「音」もしませんね!!
あと、LINEカラーがピンクなので見やすいLINEですぅ。(^O^)/
他気付いた事があれはちょくちょく報告さしてもらいますよ!(^^)!
PS
新Daiwa/LUVIAS2506発売していましたね〜
1番安い店から買おう!!
添付画像
「どちらも高価。」
2007年10月04日
6回目。

今日は娘の六回目の誕生日。
六年前を思い出します。
立ち合い出産して
産まれたばかりの我が娘を初めて抱いた瞬間を−。
「大きくなったなぁ。」
「早いもんだなぁ。」
「おめでと!」
添付画像
「娘とプレゼントのリカちゃん」
2007年10月03日
カンニング。

「なんぼ、えんぷてばなぁ!こいだもん、地球温暖になるわげだねぇ。」
(津軽弁訳、稲わらを焼いた煙りで今日1番けむい。これだから温暖化になる訳だ。みたいな!)
と昨日の晩、ぐだめでる(ぐだぐだ言ってる)のへです。
先日のエギング釣行は
「トラブル」
が多発した過去に例を見ない悲惨なものであった。
そのトラブルとは
「ライン」だっ!
ユ○○○さんのPE0.6号を巻いてからキャスト時やけにブチ切れる・・・。
何故だろう・・・。
気のせいだろうか・・・。
でも五回(ダートマックス、エギS2他)も続くだろうか?
決してラインは古い訳でもないしフッ素コートスプレーだってやっている・・・。
キャストだって力任せでやってない。
リーダーとの結束部から切れてもいない。途中からブチ切れている・・・。
何故なのか?
0.6号で1番強いラインは
やっぱ
「ゲソX」
なのか?
巻き替えしようかな?
餌木グッパイさせたくないし・・・。
んーん悩みますね。
添付画像
「竹山。」
2007年10月03日
も〜うっ!早く〜し・て・ぇ〜。

まだかな?まだかな?
Daiwa/NEWルビアス2506
の発売は?
待ち切れませんね!
結構購入する方多いのかな?
自分も購入予定ですが・・・。
あの価格であの軽さ!しかもリアルフォー!
釣り具も進化しているので小遣いも進化してほしいぞ!
m(__)m
購入する方の多くは「エギング」に使用するのかな?
自分はバスに使いますよ!ノーシンカーのデスアダーを早く扱ってみたいぞ!
(^O^)/
なんかスプールベアリング部カラーなのでベアリング増毛・・・増設しようかな?
以上独り言でやんした。
PS
先般
某釣具屋にいったら見つけてしまいました。
「ヤマンバホッグ」
ストックができてよかった!
\^o^/
ホールショットジグとの相性抜群。
今シーズン1番水揚げしているルアー!
そして1番グッドサイズを釣れて来ているトレーラーです。
確かに値段が高い!でも針持がいいから根がかりでロストしない限り、瞬間接着剤で補修すれば大丈夫ですね!
是非お試しを!!
ファーが効きます!!
(^O^)/
添付画像
「Heavyな海美」
2007年10月02日
対決。後編

静かな海。
そして当たりも無い。
腹減った・・・。
パンでも食おう!
(持ってるのかい!非常食か!)
「!」
「キタッ!乗ったっ!」
ってMさん!!
「ええっっ!」
ってパン食いながら驚いたのは「のへ」
(食ってる場合じゃながんべ!)
2対0
「激〜沈沈。」
かなり追い詰められる。
時間はすでに四時半を回ってる。
TimeLimitまで約30分。
何気なく予備のBOXの中を見ると
「ヤマシタエギ王Q2.0号」
が入っているではないか!!(^_^)
これでダメだったら諦めよう。
沈みテトラの際にキャスト!(バス釣りだったらラバシ撃つだろ〜なぁ)
「ピュー!」
「チャポン!」
「12345・・・」
「ジャークジャーク!フォール・・・。」
「ぐんぐん!!」
「キタッッッッッ!」
プシュ〜プシュ〜!
(^O^)/
「ヨッシー!ゲットだ!」
2対1
「ピュー!」
「ポチャ!」
「12345・・・」
「ジャーク!フォール!」
「ノスッ!」
プシュ〜ブシュ〜シュ〜
「さっきよりデカイ!」
p(^^)q
2対2
残り時間数分を残し、怒涛の追い上げも虚しく
あえなくTime up!
ここでMさんが泣きの延長戦を希望し戦いますが決着は付きませんでした。
結果として小さい餌木を準備して尚且つ幅の広いローテーションを最初からしていたら結構つれたのではないか?と思いました。
(^O^)/
終。
PS
14時間ぐらい釣りしてました。
レベルの低い対決ですいませんよ。
添付画像
「イート前。」
2007年10月01日
対決。前編

「ここですかぁ!」
9月30日AM5:00前
らいおん到着。
無風。気温ジャンパー着る程度かな?
前俺っちのblogにも登場している
「Mさん」と
今回は
「餌木ング対決」
する事となった。
今回はモチ遅刻なしよ〜っ(前回バス対決時四時間?遅刻しました。)
f^_^;
朝焼けの中
ライオンで無反応。
朝のゴールデンTimeを外し
暗雲が立ち込み
早朝からの釣行なので
睡魔が二人を襲う・・・。
「あ〜あっ。」
その後
K漁港
「状況良さそうなのに・・・。」
D海岸?
「濁ってる・・・。」
迫り来るTimeLimit。
Mさん「S港行くが?」
のへの心の中
(相当な自信があるのだなぁ!結構いい思いしてるみたいだし。)
のへ「行くが!」
一路S港へ
午前11時到着。
鯵釣師やシャクラーやらでごった返している中
向かうポイントは
「テトラ」
のへ「湾内は濁ってて駄目だなぁ!でもテトラ側は潮通しいいなぁ!」
Mさん「ここだよ!」
のへ「モチ濁ってないからいいかも!風が強いのが気になるけど・・・。」
向かい風3メートルっていったところかな?
なかなか風で餌木が沈まないので3号に糸オモリマキマキしたり、3.5号キャストしたりするが無反応。
「あら?」
遠くに見えるMさんがなんか天高く(モリゾウ帝国みたいに!)突き上げているのが見える・・・。
「ヤラレタ・・・。」
1対0
のへ敗北。
のムードで一杯一杯になってきた・・・。
流石にMさんも疲れたのか車に帰って来た。
話しを聞くと
ヒットは2.5号の餌木だそうで
デカイ物好きの「のへ」は最低でも3号までしか持って来てない・・・。
(プチのへstyle!?)
のへ「そうだったのかぁ!参りました。」
m(__)m
Mさん「どうする!?違う所行く?」
のへ「いいんでしゅかぁっ!?」
(┬┬_┬┬)
Mさん「KKS漁港行く?まだ釣ってないでしょ?」
のへ「ホンジャ!行きまひょか!」
午後3時半。
西の風、風俗最近行ってない・・・風速2メートル。
KKS到着。
こちらも魚の数程釣師が一杯居る。
のへ「釣る前に入れる場所がないね!!」
Mさん「あそこは?」
指差す方は高い防波堤の上。
のへ「行ってみますか!」
Mさん「怖いけど。」
とりあえず偵察。テトラちーと怖いけどいー感じっ。
再度タックルを手に取り二人、冨田靖子風にはしごを上りそれぞれの釣座へ。
最終ステージの幕開け!最後にドラマはあるか!?
後半へ続く。
PS
K漁港でベイトタックルでエギングしていた方おった!もしや!?あの方か?
添付画像
「入浴後」