2007年06月21日
ジグと大きなお父さん爆発。
『ぶぅ〜ぅ〜んっっ』
『♪ちょぃっと〜一ヶ所のつもりが〜二ヶ所♪』
『♪いつのまにやら〜名無し池〜♪』
『♪わかっちゃ〜いるけど止められない〜♪』
『ハイ。』
六月二十日(水)午後二時半到着。
場所 いつもの名無し。天候 晴れ
風 西風
気温 かなり温い。
水温 温い。
水質 ビリーの肌の色よ り少し薄い色のマッ ディ。
同行 あとから参上。ユキ 氏
いつもの区画されてない水路を狙う・・・。
一歩。
又一歩と水路手前に立ち様子を伺う・・・。
『プカプカ・・・。』
『ナンダ?鯉か・・・。』
『驚。』
見えバス発見・・・。
『デカイ・・・。』
同時にピッチングでジグキャストした時・・・。
ビッグバスに気付かれる・・・。
バス『ビューン!!』と逃げる・・・。
ジグと大きなお父さん『ポチャン。』バスが逃げて行った方向に空爆。
『!』
『あれ?ジグ着底シナイ!?』
『っづうごどはぁぁぁっつつ!おりゃっっつ!!』
送り込んだ後の鬼腰メタボフッキング!!
『ぐぐぐぅぅっっつ!!』
何とも言えない『張り』
でも遊ばせている余地はなく
オロチの剛棒は軽がるとブチ抜く・・・。
『よっしゃぁ!?』
『あり?ゴッツイけど・・・。』
『サイトした時よりちっちぇーなぁ!!』
測定すると・・・。
『43』
『いつだったかも、このサイズだったなぁ!?』
『でもいいバス。ゴッツイ!!ご苦労さん。』
ゆきさん臨場後も
生バス42、30、30もZPI/ホールショットJig+大きなお父さんで爆発。
『やっぱ雨の降る前の気圧低い時いいですわあ〜』
ではまた。
添付画像『メタボと43.』
